いやー、東京の実家に泥棒が入りました。色々荒らしたようだが、うちは金目のものがまったく無いので何も盗まれなかったみたいだ。リスクを冒して入っておいて持ち帰るものが無い家も相当珍しいと思うが・・・。家にいた親父とも対面せず、家族に怪我もなく無事でよかった。しかし物騒ですなあ・・・。
という物騒な世の中なので、いつとは言いませんがもうすぐ日本に遊びに帰ります。いつもどおり、会って頂けるとゆー友人の皆様はご連絡を!
という物騒な世の中なので、いつとは言いませんがもうすぐ日本に遊びに帰ります。いつもどおり、会って頂けるとゆー友人の皆様はご連絡を!

はじめまして。
兵庫県に住む山下と申します。
本文とは関係ないのですが
少しご相談がありまして、勝手ですが聞いてやってください。
いつもこの愛の日記 @ ボストンブログを読んでいるのですが、
実は時間と読解力がないがために、自分で録音してi Podに入れて
それを通勤時間に聞いているんですね。自分用として。
自分だけで聞いている分にはいいと思うのですが、
先日、数人の友達が私も聞きたいと言い出し、
それだったらpodcastでパブリックに公開したらと・・・
そこで、ほんと恐縮なのですが、
古賀さんの記事を朗読して、それを録音してpodcastに公開するということをしてもいいでしょうか?
どうか、お返事を頂ければうれしいです。
返信がない場合は絶対に配信しませんので、ご安心下さい。
山下
すでにウェブ上でパブリックですし、いいですよ。ご自由にどうぞ!
家族が無事でよかったね!それにしても物騒な。アメリカに住んでいると「空き巣」と聞いてもあまり驚かないけど、日本、しかも私達のが育った町って治安も良いところなので、ちょっとビックリだよね。
ちなみに我が家には私が3歳の時に空き巣が入りました。お巡りさんが何人か家にやって来て、まだ小さい私は怖くてすみの方で小さくなっていたんだけど、お巡りさんが飴をくれたらすぐになついたそうです。と、ちょっと話がずれてしまいました、ハハハ...
私の友達の家(@荻窪)に30年くらい前に空き巣が入って、何も盗まれなかったので盗難届も出さずに終わって、でも何年かして、「本棚にある本の中に挟んであったX万円がなくなっていた」ということが判明したそうです。その家はご両親文筆業で、膨大な量の本があり、そのうちの一冊だけそっと抜き出してそこから万札を抜いていった、という。友達のお父さんは「さすがプロの業」とほとんどありがたがっていたとか。
あ~緑茶うまい。
>Mika
そうだよねえ、治安のいいところなんだけどねえ。まあ兄貴がリフォーム会社を経営しているので、泥棒が入れないように色々対策はとりました。盗まれるものはなくても泥棒と鉢合わせになったら怖いからねえ。
>Chikaさん
それは本当に空き巣のせいだったのでしょうか・・・(笑)。