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別のところにあったコメントはこちらに移動しました。
おめでとうございます。
お久しぶりです。
たまたまネットしてたら、こんなところにいたんですね。
きっと、もう覚えてはいないのかもしれませんが。
私はNKと申します。
明治大学在学中、国際交流ボランティアでお世話になりました。
たまたまネットで古賀君のblogに辿りつきました。
私も三日前からblog始めました。
URL張っておきます。のぞいて見てください。
http://ameblo.jp/fd401601974/page-1.html#main
ではまた。
PS。明治大学国際交流ボランティア・同窓会(?)やりたいですね。。
NKくん、連絡どうもありがとう。本当に久しぶりだね。ボランティアやっていたころが懐かしいよ。別途メールするので、よろしくね。
とってもお久しぶりです。
裕子さん(私はあ〜ちゃん、とお呼びしています。)からブログの事を教えて頂き、早速拝見。
ご立派な青年となられ、奥様とお子様にも恵まれて、早苗叔母さまも、お兄ちゃん(お父様の事です。私は昔からお兄ちゃんと呼んでいます。)や美智子さまも、どんなにか誇らしく嬉しく、あなたを応援しておられる事かと、拝察しております。
Palo Alto は懐かしい響きの場所ですね。
美しく、活気の有る街でしょうね。
いつも逞しく勤勉に前進しておられる洋吉さん、私も、遥か広島の地から陰ながら応援しております。
お体にお気を付けになられ、楽しくお過ごし下さいますよう、お祈りしています。
何だか、、、普通の葉書の文面の様になってしまいましたが、、、
私は、大型犬のラブラドール三頭と一緒に忙しくも和気あいあいで過ごしています。
一頭は広島県警嘱託警察犬として、ボランティアで社会のお役にたっています。毎日訓練に励んでいます。(訓練士が訓練しています)。
おばちゃん、
うーん、お久しぶりですね。すご~く「親戚のおばちゃんからの手紙」という感じのメッセージありがとうございます(笑) 親戚の方からのメッセージというのは初めてかも?
僕のほうは立派な青年などというほど大した事は何もできていませんが、子供も生まれて楽しく過ごしていますよ。パロアルトはとてもすごしやすく気に入っています。仕事の都合でいつ引っ越すかもわかりませんけど、今のうちに楽しんでおこうと思います。
僕も犬を飼いたいんですよ。僕はできれば柴がいいですねー。昔うちに柴のピッキーを飼っていた影響で。3匹とはいいませんが、いつか犬を飼える家に住みたいものです。
古賀さんへ。
こんにちは、1年ほど前にmixiからメールをしたmarikoと申します。いつも楽しく愛の日記を読んでいます。ユーモラスで見ていて噴出してしまうこともあります。。
留学やキャリアに関してアドバイスを頂きたいのですが、メールでやりとりすることは可能でしょうか?
お忙しいとは思いますが、お時間のある時にメールをいただけると嬉しいです(^^)
ごぶさた。とりあえずメールして。
古賀さん、初めまして、内田と申します。
古賀さんが学内雑誌にエッセイを寄稿されているのを拝見したのが、存知あげるきっかけだった思います。(私は、学部後輩にあたります。)
その時にBlogのRSS登録していたのですが、
なぜだから失念しておりました。(すいません!)
折しも、渡辺さんの記事のおかげで、今ここにコメントをしております。
私もN社で学生インターンをしていたので(今はすっかり雰囲気が変わってしまったようですが)、一方的な親近感がございます。これからもBlogを楽しみにしていますね!
それでは失礼いたいします。
うちださん、はじめまして~。
全然関係ないのですが後輩が1986年生まれというのを聞くとマジびびります。もうそんな時代か・・・。
N社でインターンしてたの!?そんな後輩がいたとは驚き・・・ぜひとも宜しくお願いします。
紫紺魂つながりでよろしく!
Chikaさんのブログからやってきて、アメリカ就職に関する一連のエントリーを拝見してファンになりましたw これからもご活躍期待してます!
僕の場合全然違う分野で、しかもこれからマダマダ勉強してから(年明けからLAで学校に通う予定)ですが、アメリカで仕事したいなと思っているので、凄く勇気とモチベーションを与えられました。ありがとうございます。
> Kenji さん
そういって頂いてとても僕も嬉しいです。暖かいコメントありがとうございます。お互いがんばりましょう!
古賀さん、
返信ありがとうございます。本日、明治大学を卒業してきました。(インターンのしすぎで半期留年してしまいました・・)
4月までは時間があるので、ボストン周辺に旅をすることも考えています。その時は、ぜひお話させて下さい。
それでは、今後ともよろしくお願いします!
卒業おめでとう!僕も9月卒業して、1年インターンしてました。僕、たぶん明治大学の始めての9月卒業です。似てますねー。これからもよろしく。
ボストンに来る際はまたご連絡を。
古賀様、
先日は日記のほうに書き込んでしまい申し訳ありませんでした。
GMATをやっと終えたのですが、周囲に近年のMBAの方も少なく手探りで受験を進めております。もし可能でしたらアドバイスをいただきたいのですが、お時間のある頃にでもご連絡いただけますと非常に助かります。よろしくお願いいたします。
たなか
いえいえ、あそこに書いたこと自体は問題ないです。もう一度書き込みをお願いしたのは、相談内容を具体的に教えて頂きたく。内容によっては、現役ではない僕にはあまり参考になるお話ができないかもしれないですから。
古賀様、
初めてコメントを寄せさせていただきます。
いつも楽しく「愛の日記」を拝見させていただいております。全くの赤の他人様にコメントを寄せる事が初めてなのもので何を書いていいのかわかりませんが、ご一読いただければ幸いです。
私は、現在MBA受験を検討しており、いろいろと調べている過程で当HPに出会う事ができました。日本のあり方、海外からみる日本の姿に対する古賀様のご意見にいつも「そうだ。そうだ」と勝手に相槌を打ちながら拝読しております。そして、海外で奮闘されている古賀様の姿にいつも勇気付けられています。古賀さんの記事はすべて読ませていただきました。男性からで気持ち悪いでしょうが、ファンの一人です。
私は証券会社の営業畑で8年ほど勤務しています。海外経験としては昨年の12月までの2年間、シンガポールに勤務しており、隣国のインドネシアの華僑富裕層を相手にビジネスをしておりました。昨年末に帰国して、現在は日本の上場企業オーナーに対して運用提案等を行っています。いったん外から母国日本をた後に、帰国後の毎日の生活・仕事で感じるのは、「本当に日本はこのままではまずい」ということです。顧客である日本の上場法人のオーナーと会話をしていても、同等の危機感をお持ちであることを感じます。個人的には、日本の最大の問題点は「フェアネス」がかけている点だと思います。以前滞在していたシンガポールは、資源が何もない小国(日本と一緒)ですが、公平な税制、海外への門戸を開く雇用制度や国民が安心感を持てる年金制度が、世界中から資金、資産を呼び込む土台となっていました。マチュアなステージに立った日本がとるべき施策は、海外から「日本に投資をしたい。資産をおきたい」とアトラクトできるフェアなシステムの導入が必要と思うのですが、現在政府が向かおうとしている所は、それの真逆で「保護主義、社会民主主義」になりつつあることに危機感を感じております。日本を愛する一国民として、残念ではありますが「早めに国外脱出して、そこで日本のためになる事をしよう」と考えています。
勝手な意見ばかり書いて恐縮です。古賀さんの以前の記事で「愛の日記の方向性」を危惧することが書いておられましたが、ぜひ今後も数々のご意見、情報をご提供頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
わ~こういうコメント嬉しいですよ。初めてコメントしてもらったなんてこんなすばらしいほめ言葉はないです。
シンガポールのお話、よくわかります。シンガポールは数少ないストラテジストが政治をしている国だと思いますのでフェアなシステム含め日本はもっとシンガポールから勉強したほうがいいと思います。一方、日本には製造業などの付加価値を生み出す産業が多くあるし、本当の意味での体力はシンガポールよりはるかに高いので、戦略さえあればいけるはず・・・。
しかし、Takeさんの話を聞いても、日本の危機を肌で感じられる優秀でセンシティブな人(like you)から順に日本を出て行くというこのトレンドは、すでに上から順に始まっているのを感じます。今は全く顕著ではないだけで誰も気にしていないと思いますが、「となりの田中さんのぼっちゃん、東大をやめて海外にいくことにしたんだって!最近よく聞くわよね~そういう話。優秀な人はみんなでてっちゃうのかしら?」と、奥様たちが井戸端会議をする日が来るでしょうね。
それが日本にとって良いのかどうか・・・それは僕にも答えられませんが、すでにダムにはヒビが入って水が漏れており、そのうち崩壊するかもしれません。
初めまして…。
ベンチャーキャピタルもMBAも全く関係無い、
普通の会社員(大高中生を持つ母)ですが、
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/Chikirin/20091223
「はてな」から辿り着いてしまいました、…すみません。
ちょこっとしか読んでませんが、子ども達の先行きを心配する母親としては、
大変参考になります。
ってか、とても面白かったです。
> rayさん、
ええ、参考になったのならうれしいです。今後とも宜しくお願いします!
バイタリティあふれる海外体験談を読ませて頂いてありがとうございます。
読んでいて、元気になりました。(留年休学中の身なので)
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個人的には、愛の日記の”頭がいい人の不幸”は
覚えがいろいろとありすぎて、痛かったです。
楽しい日記をこれからも楽しみにしています。
敬具
>s1さん
エラーの件、わざわざありがとうございます。早速弊社ウェブサイトを管理している会社に問い合わせを行いました。
これからもよろしくお願いします!
古賀様、
コメント返信シリーズ 3 (優秀な人はどんどん国外に去る)
で取り上げていただきましてありがとうございました。
同様の危機感をお持ちの方が多いことを知って勇気付けられました。直接お会いした事もない遠い国の方とこうやって情報交換できることに、今更ながら「ネットてすげーな」と思いました。(笑)
典型的な超ドメ日本会社組織で、私が前回寄稿したコメントをそのまま発言すると、大体「やっぱり海外経験者はいうことが違うねー」と皮肉度てんこ盛りのリアクションが(特にミドル層)来る事が請け合いなので、必然的に「聞かれない限り海外の事は話さない。どうせ興味ないだろうし」というスタンスになってしまいます。アウトプットしていないだけで貴重な情報をもっている若者は多いのではないかと思います。
ところで、「アレルギー」のコラムを拝見しました。私もアトピー体質で、10年ほど前に血液検査で「通常の人の約50倍程度犬アレルギー」と診断されました。犬が大好きだったので非常にショックを受けて、犬を飼うのを諦めて過ごしていましたが、現在室内でゴールデンを飼っており、まったく問題なく過ごせております。犬種によってアレルギー反応が出る物と出ない物があり、一概に「すべての犬がだめ」と言うわけではないようです。どうしても飼いたい犬があるのであれば、ためしに2.3日預かって一緒に生活してみるのもありかもしれませんね。学術的な根拠が一切ない意見ですが、ご参考になれば幸いです。
Takeさん、
たしかにネットすげー。ぼくも海外にいる時点で存在自体が嫌われている場合も多々ありそうですが、こっそり情報交換していきましょう。アレルギーの件、情報有難うございます。柴犬を飼いたいので、ちょっと長期で検討してみますです。
洋吉さんのような方に会えたらと思うのですが。
一体どういう場所にいらっしゃるんですか。 志のしっかりした人格者はなかなか出会えません。
会ってみたらあまりの凡人ぶりにがっかりされそうですが(笑)。
こういう人に会いたいと思うより、そういう人になるのが一番ですよ。志のある人は志のある人といっしょにいます。
どうでも良いことなんですが、JFK→NRTの飛行機でお見かけしました。
お子様可愛いですね。
どうでも良いコメントですいません。。。
umedaさん、
コメントありがとうございます・・・って、ぬぉ~、よく気づかれましたね!!?ブログの写真だけでわかったんですか?すごい・・・。
公共の場での行動は気をつけないと 笑
古賀様
飯田橋のお茶会にEdさんにお誘い頂き参加させて頂いたANです。楽しい時間をありがとうございました。進学準備から人生についてまで色々なお話を伺えて大変貴重な時間でした。
私はKotsujiさんの後輩として投資銀行での仕事を終え、現在は途上国(アフリカ・アジア)における遠隔医療・遠隔教育事業の立上や個人的にミャンマーの僧院学校での教育に携わっています。
ビジネスを通じた途上国におけるベーシックニーズ分野の変化に関心があり、古賀様のブログを拝読し、Embrace Global 等の取組に感銘を受けました。お茶会では、人生をどう生きていくかなど、様々なテーマを深く考えるきっかけを頂きました。
ありがとうございました。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
AN
はじめまして。京都大学に通うものです。
今年院試を控えておりまして、僕はずっと工学部だったので、工学院に進む
つもりでしたが、最近経営などに興味を持ち出しまして経営管理大学院という
京大のMBAが取得出来るところへ進もうと思っています。
ですが経済、経営の知識など全くありません。
これから勉強を必死にするとしても、そのような経歴はこれからのキャリアに影響は
あると思いますか?
どうかご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。
また直接のメールをいただけたら幸いです。
古賀さん
こんにちは!はじめまして。
ブログ、楽しく拝見させていただきました。
はじめましてなのにいきなり相談を、というのは失礼かもしれません・・・が、何かピンときてしまったのでさせていただきます・・・・(スミマセン)
ベンチャーキャピタルで働く(しかも海外で)、ナマの実感をお聞かせいただきたいのです。
私は東大の院生で、ちょうど今ボストンのMGH(マサチューセッツ総合病院?)に短期留学にきているものです。(名前はE-mailアドレスのとおりです)
私は「日本はこのままいくと一気につぶれるから」と発言するたびに、「そんなことはない、日本は強い国だ」と大人の人たち(ドリーマー?)にお叱りをうけている若者のひとりです。そして大人達の既得権益の下敷きになっている若者のひとりだともいえます。そして、同世代の危機感の欠如に、危機感を抱いている若者のひとりでもあります(ただしそんな若者は日本ではまだ少ないと思います)。
そんな中こちらのブログを発見し、「ああ、危機感を同じように持っている方は他にもおられるのか」とほっとしました・・・。
私は完全なる理系人間でもともと研究者をこころざしていたので、経済や金融のことはあまりわからないのですが、あまりに古賀さんがお仕事を楽しんでおられるようなので、とっても気になってしまいました・・・・
そんな私は製薬会社に入ろうとこの前まで考えていたのですが、製薬企業による研究者大リストラ時代に突入した昨今、将来研究者として企業に属しても、夢をもって研究できないのではないかと思うようになりました。
そして、最近はバイオベンチャーやベンチャーキャピタルに興味をもっています。なぜなら、これらが必ず近い将来の創薬の原動力になるからです。
残念ながら日本では現在これら双方のシステムが発達しておりませんが・・・・ので職を求めるなら海外か?と考えています(あと、恐ろしくて日本に安住できないという気持ちもあります)。
そこで、冒頭にもどってしまうのですが、そうした場所で活躍されている古賀さんのお話をお聞かせいただけたらと思い、ここに足跡を残してみた次第です・・・・
お忙しいとは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
お返事いただけましたら幸いです。
長文、失礼いたしました。
今日会いましょう。メールしました。
こんにちは。
twitter経由で「キャリアプランなどない」「人間の価値は平均とのずれから生まれる」にたどり着き、大変感銘を受けました。
初めてオンライン経由で「この人に会いたい!」と心から思いました。残念ながらアメリカにお住まいということですが、古賀さんにとってわくわくする仕事が日本にも出てくることを祈りながら、これからも過去ログさかのぼりつつブログ拝見します♪
はじめまして、遠藤正人と申します。いつも楽しみにブログを見ております。古賀さんの生き方や信念、偉業には、同じ明治大学卒業の後輩としていつも勇気を頂いております、ありがとうございます。
私は、2011年度にMBA留学に向けて現在、奮闘しております。周りのライバルたちは自分より優秀な大学の人が多く、「合格できるのか??」と不安になるときが多いですが、「明治からでもハーバードに行っている先輩がいる。」という事実に毎回鼓舞されております。古賀さんに負けなぐらい、「できることをするのではなく、やりたいことをする。」そういう人生を歩んでいければと思います。
今後とも応援しています。挨拶まで。
初めまして。
今日初めてこちらのブログを拝見したのですが、
瞬発力のある文章を読んでいて嬉しくなりました。
私、3人の子供のいる主婦で、
仕事はネットショップを運営しております。
一昨年、主人が勤めていた会社がなくなり、
さあどうする?という事で私が会社を作りネットショップを始めました。
まあ私が作ったというか、夫婦で始めたのですが
扱っている商材が女性向なので私が代表をしております。
古賀様、今の日本は大変な事になっているんです。
殆ど単一民族で危機感のない日本人は、これから本当に人口が激減するとか
日本人の価値観が世界レベルからは凄くずれているとか
全く感じていません。
そして大人たちは
子供の頃から自分の意見を言わないような教育を受けているせいか
自らの考えよりマスコミが流しつづける言葉を連呼しています。
街頭インタビューを見ているとホント情けないです。
そして日本のマスコミは情報操作をし
偏った報道をしている事が気になって仕方有りません。
アメリカもそうなのでしょうか?
私は最近自分の子供達は
このまま日本で育てたくないと考え始めておりました。
そこで出合った貴方のブログ、貴重な存在でございます。
色々と参考にさせて頂きますね。
古賀さん
こんにちは。はじめまして。
いつもブログをワクワクしながら読ませて頂いています。
アタシは転職4回もしてるので、5/4の日記見て
「そうそうこーゆーことが言いたかったんだよ」ってえらく納得したり、
「人間の価値は平均とのずれ」とか勝手に私の名言リストの中に
入れさせてもらってりしています。
本当に日記も他の人のコメントもタメになることばっかりで
また、勇気づけられます。
さて、ただの読者だった私が思い切ってメールしたのは
古賀さんがzipcarの顧問を始めた、と書いておられたからです。
私も先月に転職してカーシェアリングの仕組みを売る会社に勤め始めたところだったので。
やってみなきゃ分からない畑ではあるのですが、
是非考えなどをお聞かせいただきたく。
どうぞよろしくお願いします。
織田さん、
コメントありがとうございます!これからもよろしくお願いします。
遠藤さん、
おおっ明治出身!ぜひとも紫紺魂を世界に見せ付けてください!
ムームーさん、
瞬発力のある文章!なかなか新しくてステキな表現、ありがとうございます!日本は本当に心配ですね。アメリカももちろん課題はありますが、やはり日本にくらべるとましだと思います。ちなみに僕も子供は、「どの国かにかかわらず、必ず二重国籍にする」のがポリシーですが、子供がどこで育ちたいかは子供が決めることなのであまり心配しすぎてもしょうがないですよね。大事なことは、チャンスをどれだけ与えられるのか、そのために今何ができるか、でしょうね。
Zoeさん、
へえ、カーシェアリングの仕組みを売る会社ですかー。競合になるかもしれないのであまりお答えできないかもしれませんけど、どういったご質問でしょうか?
古賀さん
お返事ありがとうございます。
どこかで競合になれればいいのですが
まだ、そんな認識なくって気軽に連絡しちゃってすみません。。
(でも敵は味方ですよね♪)
聞きたいことや言いたいことはいーっぱいあるのですが
公の場なので細かいことは控えます。
・アメリカでは広がってるのに日本じゃまだまだなのは
文化や習慣の違いで片付けてしまっていいのか
・日本ではコスト削減目的ばっかなんですけど、
そうじゃなくて、もっとみんなが便利で楽しいなって思えるような
仕組みはないものか・・
こんな感じです。
あと、隠れファンは見えなかったって意味としてだけで
使いました。いやぁ、まだまだいっぱいいると思います~^^
事実、アタシもUSAに住む友人にこのHP教えてもらいました♪
ブログでたくさんの影響力を与えられる古賀さんはすごいです。
zoeさん、
なるほどー、いい質問ですね。最初の質問はNoで、次の質問はYesですよ。ただ残念ながら、僕の立場ではビジネス上のことを気軽に言ったらダメなのですよ。。。すみません!でも、多くの日本のカーシェアリング企業の社長さまにすでに多少なりともお話しさせて頂いておりますよ。
>最初の質問は・・
そうですよね。そしてそうであってほしいです。
日本のCS業界のトップに会われているんですね!
それだったら、ウチの上司とかなら意見交換は可能なんでしょうか??
なんか、愛の日記なのに大変仕事っぽい話になっちゃてすみません。。
プライベートで古賀さんにお話伺ってみたかったですが、でも
仕事の話ができただけでも接点が持ててうれしいです♪
Zoeさん、愛の日記では仕事の話はしないポリシーですので、お仕事のご提案の場合は弊社のホームページの連絡先から電話か郵送にてご連絡下さいませ。
そうですよね。失礼しました。
若干仕事とプライベートがごちゃごちゃになってました。
引き続きブログ楽しみにしています^^
またアタシにも何かできることあればお声掛け下さい♪
初めまして!
いつも楽しく読ませていただいています。親しみやすく、分かりやすい内容で、私自身とても共感できるトピックがたくさんあるので、子どもたち(高校生)にも読ませようと思っています。
「日本の危機」に関しては、子どもたちの教育や環境を見ても感じるものがあります。特にここ数年「KY=場の空気が読めない」という言葉が流行っていますが、異論を唱えるというと大げさですが、ちょっと違う意見を言う人にも使われているようです。子どもたちのみならず若い世代の人にも、この「KY]という評価を恐れて簡単にものが言えない状況ができているように感じられるのです。また、ものが言えないことも問題ですが、異なるものを受け入れるだけの器がないというのも、大きな問題だと思うのです。
できることなら子どもたちを連れて日本脱出をしたいのですが、そうもいかないので、yokichiさんのブログで開眼してもらうつもりです。
これからも、楽しみにしています!
zoeさん、
いやーでも親しみを持って頂いたようでうれしい限りです。これからもよろしくお願いします。
namitaroさん、
メッセージありがとうございます。僕は、今の日本の常識が、そのうち非常識になる時代が来ると思っています。その時には、空気を読む人が負けるかもしれません。お子様の視野が狭くならないように、いろいろな機会を与えてあげるのが親にできることかもしれませんね。これからもよろしくお願いします。
初めまして!慶應義塾大学3年の藤田大介と申します。
突然のコメント失礼いたします。
一つお伺いしたいことがございまして今回コメントさせていただいた次第です。
実は今ベンチャーキャピタルという業界に非常に興味を持っています。
というのも、マネジメントとファイナンスの両方を高いリスクの伴うレベルで扱うベンチャーキャピタルという仕事は、もちろん非常に大変であるとは思いますが、自己の成長を考えた時にすごく魅力的に感じています。
またやるのであればベンチャーキャピタルのメッカであるアメリカ、特にカリフォルニアかマサチューセッツで、と考えているのですが、
そもそも学部からの新卒でポジションを得ることは可能でしょうか。非常に実践的な分野であるため新卒採用はあまりイメージに無いのですが実情はどうなのでしょうか。。また日本人だとビザの問題で採用は避けられるのでしょうか。。これらについてお教えいただければと思います。よろしくお願いいたします。
残念ながら、僕が知る限りアメリカのVCは新卒採用はしません。経験者採用で採用された日本人は歴史上数名いますが、かなり特殊な理由によるものです。
うちのアソシエイトポジションは、アメリカの上位3校の大学を上位5%ぐらいで卒業し、世界ナンバーワンの戦略コンサルティング会社の上位数3%ぐらいのパフォーマンスで表彰されたぐらいが足きりで、そこからの倍率は数百倍です。
日本でよければ、新卒採用は普通にやっていると思いますよ。
お返事ありがとうございます、それと不適切なところに投稿してしまったのを移動していただきお手数おかけしました。。
なるほど、基本的には学部卒のペーペーにはほぼ不可能であるといえそうですね。。リスクのある仕事が多いゆえ採用は厳選されるだろうことは予想つきましたがここまでとは、、、すごいです。ですが採用の相場観が分かって本当に参考になりました!自分のキャリアパスをもう一度よく考えてみます。
またVC等に関して質問させてください!その際よろしければ直接メールさせていただきたいのでメールアドレスを教えていただければと思うのですが、お願いできますでしょうか。
古賀様
慶應ビジネススクール修士2年安田一弘と申します。
新しいビジネスのアイデアを仲間内で議論している中、こちらにたどり着きました。
仕事の話はここではNGということ、上記のコメントより把握しておりますが、貴オフィスに対し、ビジネス提案というよりは、是非、古賀様のご意見をお聞きかせ頂きたい。という状況にございます。
ダイレクトでコンタクトする機会を頂けますと非常にありがたく存じます。
漠然としたコメントとなってしまい申し訳ございませんでした。
藤田さん、
質問はメールよりもここでして頂ければと思います。よろしくお願いします。
安田さん、
多忙にかまけてお返事遅れてしまいました。すでに手遅れかもしれませんが、ご連絡しますね。
古賀さん
初めまして、吉原と申します。
Tumblrから古賀さんのブログを見つけ拝見させて頂きました。私はAUN CONSULTING, Inc.という企業で働いておりますが、今年の8月から韓国ソウルに海外初赴任となり、現地でメディア、マーケティング事業を立ち上げ中でございます。
古賀さんの色々な言葉に非常に感銘を受けたのでコメントを書かせてもらいました。海外に出ると色々な障壁も多く大変なことがありますが、学びも多く非常に刺激的な毎日を送っております。
アメリカLAで中学、高校をすごして経歴があり、アメリカでもいつかは働いてみたいという想いもあります。未だ
何を?何のために?というところは明確になっておりませんが。。
今後とも古賀さんのブログを拝見させて頂きますのでなにとぞ宜しくお願い致します。
メールにて恐縮ですが失礼致します。
古賀さん。
はじめまして。
KAWATKと申します。
はじめて、古賀さんの「愛の日記」拝見させていただきました。
「人生はドラゴンクエストである。」
読ませていただきました。
これは正直度肝を抜かれましたっ!!
なぜか。
私もよく異業種の方々と仕事について話をする際に、
「仕事はゲームみたいなものだし、例えばRPGでいうと
レベルためみないなものですよね。だから楽しくなくちゃ成立しな いし、自分が成長し続けていなければ先へ進めない。」
と、いうことをいつも話しているからです。
基本的に私はよく変人(古賀さんが変人といっているわけではなく)
だと言われますが、同じ様な考えを持っている方に出会えて
ホントにうれしいですっ!!
ビックリしたので、コメントさせていただきました。
なんだか、有難うございました。
>吉原さん
コメントありがとうございます!韓国いいですねー。食べ物おいしそうだし。。。うらやましい。。。でもぜひアメリカにも!笑
>KAWATKさん
あれっ、すごく普通のことを書いたつもりだったんですけど 笑
今日は経験値あんま増えてないので、明日はがんばりまーす。
古賀さん。
返信有難うございました。
KAWATKです。
古賀さんもおっしゃる通り、
私も普通のことだと思ってるんですけどね。
まぁ、他人がどう思おうと私は私の正しいと思うことを
死ぬまでやって行くつもりですし、そういう「マインド」って自分の中で
結構大切な根だと思うんです。(腐ったら死んじゃうみたいな。)
30歳を迎え、おじいちゃんになってもそんな気持ちを持ち続けていたいと思う
今日この頃です。
古賀 さん
あの、すみません。
「あなたには、愛する人も、大切にしている人も、誰もいない、と仮定します。で、一兆円もらったらどうします?死ぬまでに、自分のために、全部使わなければならないとして。」
と
いう問いに対して、「とりあえず、仕事はやめるかもしれません・・・」
というのが、腑に落ちまん。
私なら、すべて自分の研究費に使います。おそらく、ほとんどの研究者がそう言うでしょう。
逆に、1兆円じゃたりませんよ。
それだけ、研究職は経済難です!
日本では、優秀な人材が、職がない(投資してくれない)ために、研究職から離れていてます。私も(決して優秀ではありませんが)、日本の助教の籍を辞職して、こちらに来ています。日本には籍がないんです。(=投資者がいないんです)
じぶんのため=研究というのが研究者で、
それすらままらなないのが研究者です・・・・
とにかく、{一兆円もらったらどうします?}という問い、
実は、夢が広がります!
でも、機材を優先して、今のワンルーム生活を維持できれば御の字でしょうねー。それだけ、コストがかかります・・・
でも、科学技術って目先の投資じゃないですよね’’’’。
> 鈴木さん、
前提として誰も愛していないのですよ。研究が社会にどういうインパクトをもたらすかに、興味ゼロ。例えば、医療の研究をしている人は、他人の死に興味ゼロなんです。勝手に死ねと思っている。自分の研究結果に興味ゼロなひとが研究するというのは不思議かなと。
でも、実際には人間は人を愛しているので、そうはならない。科学技術への投資も、とても大切ですね。あれは、仮の話です。
> KAWATKさん
そうですね、いっしょにあと数十年レベル上げをがんばりましょう。
古賀さん
ありがとうございます(^^)
でも、
やっぱり、なんか、違う。。。
多くの研究者は別に、「人類の愛のため」に研究していないと思います。
私は、ただ単に、「真理を追求」しているだけです。
その真理をどう利用するかは、別の次元です。
社会に対するインパクトを気にした研究は、本来の研究ではありません。
本当の研究は、ただ「真理を追求する」のみですよ。
とはいえ、「予算の関係から」結局は、社会に迎合した研究しかできないのが現実といえますが・・・
鈴木さん、
全てにおいてそうですが、鈴木さんのようにに思う人もいますが、思わない人もいますよね。
だから、僕はやめる「かもしれない」と言って、「やめます」とも「やめません」とも言わないように心がけたつもりです。
もし「かもしれない」が「腑に落ちない」ということでしたら、鈴木さん以外の人も読んでいる文章なので、許してもらえれば幸いです。
古賀 さん
古賀さん素敵な方だし、HPを拝見して、すごい方だ!って、少し、舞い上がって、熱くなってしまいました。。。。。。(本当に、ごめんなさい)
おっしゃるとおり、私の考を、一方的に書いてしましいました。(私の駄目なところです。はずかしいです。)
どうか、お許しください。
ビジネスのこと、興味ありますので、いろいろ教えてください!
古賀さんの一フアンとして、これを機に、今後ともどうぞ、どうぞ、よろしくお願いいたします。
古賀っち
お久しぶり~。元気そうでなによりです。
なにげにプロフィールを見ていて、
そういえばうちの旦那も明治なんだよね、と思い出したので、
書き込みしてみたよ。
娘に振り回されていきてます。
ボストンいいね。
札幌もいいよ!
遊びにきてちょ。
ではでは。
古賀さん
はじめまして。香田と申します。長文、駄文お許しください。
古賀さんがHBS在学中から、たいへん楽しくメッセージを拝見させていただいております。(実は、先ほどJK326という名でTwitterに簡単なコメントさせていただきました。)
まことに自分勝手ながら、古賀さんには、色々と共通するところがあるかもなぁ~、なんて感じることが多く、メッセージを送らせていただきました。(全然、足元にも及ばないので、無礼お許しください。。)
簡単に自己紹介をさせていただければ幸いです。
現在GE Capitalに勤務し、Diversityどっぷりの中で楽しく頑張っております。2007年にECLPというプログラムでGEに入りました。前職は三菱東京UFJで、軽自動車を颯爽と乗り回し、中小企業の営業をやっていました。
法政大学体育会バスケ部&英文科という「超おバカ」な学歴を引っさげ、深く考えずにUFJ銀行に入り、4年目でうまくいかないことがあって、鬱病を患い休職なんかもしましたが、今は元気です!
実は、Ed先生にサポートいただき、Chicago Booth EMBAとEMBA-Global Asia(Columbia/LBS/HKU)の2つのEMBA programにアプライしております。合格しましたら、6月から仕事と学業の二束のわらじになる予定です。
と、まぁ~独り言を続けてしまい申し訳ございませんが、いつかお会いできる日が来ることを願っております。(これまた自分勝手ですいません)
古賀さんがアメリカでご活躍されている姿、とても感動し、刺激をうけております。ご家族ともども、くれぐれもお体ご自愛いただき、引き続き更なるご発展をされることを信じております。
失礼いたします。
香田
P.S.2009年から父がハーバードに行っており、両親がCambridgeに住んでいます。私もGWあたりにBostonに顔出すかもしれません。
先日母が帰国した際に「あんた、Zipcarって知らないでしょ?日本にないでしょ~(笑)結構いいのよ~」と、上から目線でチャレンジしてきました。。。
古賀さんをフォローしていたおかげで、母にバカにされずに済み、心から古賀さんに感謝した瞬間でした(笑)
twitterで連絡させて頂いた、神戸大学経営学部の高家未登と申します。昨年の秋学期から一年間休学して、現在ボストンで語学学校に通っています。
お忙しい中、お会いいただけるということで本当にありがとうございます。
せっかく社会に出て働くのを一年先延ばしするのだから、ボストンでは、ただ語学を学ぶだけではなく、これからの自分の人生にとって有意義な一年にしたいなと思っています。
そのような思いから、大学の指導教官である小川進先生の知り合いで、
MITスローンでユーザーイノベーションを研究されているエリック・フォン・ヒッペル教授に連絡を取らせていただいたところ、
2月から授業を聴講させて頂けるかもしれないことになりました。
そんな中で、やはり学問だけではなく、実務の方でも何か経験できないかと思い、厚かましいとは思いながらも、
古賀さんにご連絡させていただきました。
まだ自分の中でも、自分が何ができるのかという問いに対し、
答えが持てていませんが、自分なりに考えているところです。
古賀さんからご連絡を楽しみにお待ちしています。
高家
はじめまして。
いつもなるほど、と感心させられながらブログを拝見させて頂いております。私は古賀さんの後輩(大学)にあたるものです。
現在私は商学部に在籍しておりまして、日々ケーススタディで論理的な思考力を鍛えています(果たして鍛えられているのかというのは別として)。そして経営戦略、マーケティング戦略に興味があり、将来は販促中心のコンサルティング会社を企業したいと考えています。
ところで私は今月から中小企業診断士の勉強を始めようと考えています。在学中の取得を目標にしています。
そんな中、一つ疑問があります。それは海外(特に英語圏)でも、日本の資格である中小企業診断士は認められているのでしょうか。
聞くところによると、海外では日本の大学のMBAも通用しないと聞いたもので・・・。
古賀さんに聞いてどうなるという問題ではないのはわかっていますが、日本と海外の現状にどのような違いがあるのだろうかと考え、是非実際に海外で活躍されている古賀さんのお話を伺いしたいです。
また、就職して5年間資金をため、スタンフォードのビジネススクールへの入学を考えております。古賀さんのMBA日記の中に、大学のGDPが基準となると書かれてありましたが、どれ程重視されるのでしょうか。
私は入学してから一年半、好きなことばかり(バンド活動や読書、あとはマーケティングの勉強)やってきたので、多くの科目でB,Cの評価があるからです泣
新参者のくせに質問ばかりで申し訳ありません。
これからもブログを楽しみにしています。
そしてまたコメントさせて頂きたいと思います。
※その時までにもう少し文章能力を培っておきます(笑)
それでは失礼しました。
> ちゆちゆ
おっコメントありがとう。旦那さん明治?いい旦那さんを持ったね・・・フフフ
> 香田さん
HBS在学中からというと筋金入りの読者の方ですね。笑
確かにおバカな学歴ですばらしいキャリアをお持ちですね!そしてEMBAとは・・・。同じニオイが致しますね!
ボストンでお会いできるのを楽しみにしています!
> 高家さん
先日はオフィスにご足労頂きありがとうございました。語学学校がんばって!
> daikiさん
海外で中小企業診断士はさすがに認められないでしょう。そもそも海外では資格は認められません。できれば海外、なければ日本での実績だけだと思ったほうがいいと思いますよ。あとStanfordは変わり者が好きなので、実績があればいける可能性も十分です。応援しています!
古賀様
はじめまして。H.Yと申します。現在大学2年生です。Twitterで愛の日記について知りました。いつも古賀さんの日記・コメントを楽しみにしております。
突然ですが2月10日~13日までHPAIR(http://www.hpair.org/)という会議に出席するためハーバード大学へ滞在する事になりました。ボストンへの滞在は28日までの予定です。
「学生の内向き志向」についてのツイートを何度か拝見させて頂き、自分なりの見解を述べさせて頂きたいと思います。私は人によると思いますが、若者が内向きということは無いと思います。意識高くアンテナを張っている人は必要があれば(今の日本にいると至る所で必要性を感じますが)海外に目が向いていると思います。実際に私の周りの人でもそういう人は沢山います。ただ、将来の日本を支える為に必要な実力を備えた人材(この場合グローバルな環境で競争力を備えた人々)が必要な数だけいるかといったら答えはYesとは言えないと思いますが。実力を持った人材を増やすためには何故少なからず内向きの若者が多く存在するのかを考えるべきだと思います。その理由として色々な要素があるとは思いますが、私はグローバルな環境を体験する機会についての情報量がそもそも少ないからだと思います。例えばHPAIRは世界中から学生が集まるようですが、日本人でアプライした人はごく少数だと思います。それは、HPAIRに出たくなかった、世界中の学生と意見を交わす事が嫌だったのではなくただ単にHPAIRの存在を知らなかったから。だと思います。またもう1つ例を挙げると、「東京に憧れて」田舎から上京する人を耳にしますが、それはテレビなど日々身の回りに“東京”にまつわる情報があったから漠然と「東京に出たい」という行動につながるのではと思います。もちろん、日本にいても安定した生活が出来るからリスクとして考えられる海外へは出たくないのかもしれません。けれども就職率を考えても、これからの日本社会を考えても決して「保証された未来」がある訳ではないと思います。この2つの例は情報が身の回りにあるのか、無いのかだと思います。いくら情報を持っていてもその情報を抽出しなければ機会にはつながらないと思いますが、私は「ここに行ったら機会につながる情報を得ることが出来る」そういったプラットフォームを作りたいと思っています。その方法がインフラ整備なのか、メディアリテラシーの向上なのかは分かりませんがそう思っております。 ツラツラと自分の意見について述べさせて頂きましたが間違い等がありましたらご指摘下さい。古賀さんのツイッター、日記を見ているとどうにかしなければならないという気持ちが湧いてきます。大変お忙しいとは思いますが、お会いする機会を頂ければ幸いです。またボストンに到着しましたらご連絡させて頂きたいと思います。どうぞ宜しくお願い致します。
古賀さま
はじめまして、大学の4年生で経済学部に所属しており、来年度から古賀さんも以前在籍されていたアクセンチュアの経営戦略部門に所属するものです。
ブログとTwitterでの洞察、発言を以前から拝見しており、古賀さんのファンになってしまいました(蛇足ですが、僕より前に彼女が古賀さんのファンだった模様です)。いつもブログの更新、楽しみにしています。
ちょうど3月の前半に友人と2人でNYとBostonに旅行で行くことになり、もしお時間があればぜひ一度お会いしていただきお話を伺いたいと思うのですが、お時間いただけないでしょうか?お時間いただければ、光栄です。ボストンに滞在するのは4日~6日の2泊3日です(直前の連絡申し訳ありません)。
・戦略コンサルタントで学べるもの、学べないもの
・とくにアクセンチュアで身に付くもの
・古賀さんのキャリア観
などについてお話を伺い、アドバイスを頂きたい、と思っています。
アドバイスを頂きたい、という以上、自分のキャリアビジョンも書くのが礼儀だとは思うのですが、大学4年、経済学部、2011年度アクセンチュア経営戦略部門入社、の時点で人数がしぼられてしまうため、ご容赦頂けないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
Y.H.さん
完全同意です。田舎から世界に飛び出る人もたくさんいますので、ぜひ視野を広くもって欲しいですね。
H.S.さん
後輩は大歓迎です。
メールします。
古賀様
ブログ楽しみに拝見させていただいております。
私は現在ニューヨーク在住で本業で株のアナリストをしておりますかたわら、せっかくニューヨークにいるのでということでNYUのパートタイムのビジネススクールに通っております。
そのビジネススクールの組織戦略論でこれからグループプロジェクトにとりかかろうとしておりまして、現在その題材となる企業の選定をチームメンバーで行っております。その中で古賀様がボードをつとめていらっしゃるZipcarも候補になっております。グループで最終的にZipcarを取り上げるとなった場合、どこかで1時間ほどカンファレンスコール等にて御社の今後の成長戦略等についてお伺いするチャンスを頂戴することは可能でしょうか。
いきなりのメッセージにて大変失礼いたしました。
何卒宜しくお願い申し上げます。
高橋
NYU Stern School of Business
古賀様
始めまして.
東北大学で修士をやっている森田と申します.
友人経由でtwitterのフォローはさせてもらっていました.
まずは,奥様のご出産おめでとうございます.
さて,私は理系大学院留学を志望しております.ロボット工学でドクターをとりたいと思っています.去年アメリカに交換留学したことがきっかけです.日本の教育に嫌気が差しました.
ところが,研究者という安定しない職業と,アメリカでドクターというマイノリティっぷりに,自分の人生選択に度々不安を覚えるときがあります.しかし,古賀様の熱のこもったブログを読むと勇気が沸いてきます.ネタブログでも腹を抱えて笑っています.感謝しております.
話は変わりますが,先日の地震で宮城はひどい状態です.幸い私はぴんぴんしておりますので,志半ばで亡くなった方や被害に遭われて自由を奪われた方々の分も私が夢を実現するのだと,心に誓ったところです.
あとは今の彼女のこととか,子供のこととか悩みは耐えないのですが,まずはacceptされてから考えたいと思います.
分野は違えど,私も古賀様の後を追って留学を実現したいと思います.
これからもブログを読ませていただきます.ご縁があればアメリカで会えるといいですね.
--
森田@宮城
> 高橋さん
すみませんが、今はS1出してQuiet periodなんですよ・・・。ましてバイサイドアナリストのインタビューは厳しい(笑)。というわけで、戦略に関するお話は一切お答えできないのです・・・
> 森田さん
コメントありがとうございます。色々ご苦労あると思いますが、こんなときこそ冷静に、オプションを広げていきましょう。留学実現できるといいですね。応援しています。
古賀様
早速のレスポンスありがとうございます。
我々が現在興味があるのはZipcarがどのような企業カルチャーを持ち、それが組織構造や意思決定にどのような影響を与えているのかという点にあります。
戦略よりも組織的な点に重きをおいております。
IPOのプロセスが始まったばかりで、ディスクロ面でいろいろ制約があるのは承知の上で、
たとえば、私以外の金融や投資とはなんの関係もない他のグループメンバーが
古賀様、あるいは御社の他の方とこのようなトピックでお話しさせていただくことは
可能でしょうか。
高橋
Stern School of Business
古賀様
その後、Zipcarではなく別の企業をケースにしようということで、グループで押し切られてしまいました… お騒がせいたしまして申し訳有りませんでした。
高橋
NYU Stern School of Business
古賀様
初めまして、私Shunsuke00と申します。
突然のお願いにはなってしまい大変恐縮ではあるのですが、来週末5月6〜8日のいずれか、ボストン近郊にてお時間を頂くことはできませんでしょうか?
当方交換留学生としてアメリカにきており、10月からコンサルへの就職を控えた学生です。今回の趣旨としては、
コンサルやHBS留学など、キャリアについても興味をそそられるところですが、「如何に人が幸せに生きていくのか」ということについて古賀さんとのお話を通じて何か刺激を感じ取れたらなと思い耽っております。
今私が思いつく中、1,2を争って人生を楽しんでいそうな方が古賀様であり、帰国する前に是非お時間を頂けたら素敵だ!と思い立ち、即断連絡を差し上げるに至りました。
大変にお忙しいのではないかとお察し致しますが、宜しければご返信を頂ければ幸いです。
P.S.「鬱病による自殺が減りますように。」を時間が経つのも忘れながら読み衝撃を受けて依頼、日々本ブログを拝読しております。
初めまして、日本の大学より現在米国に交換留学中のY.Yと申します。
長く待ち望んでいたていたボストン旅行が急遽実現することになり、今週末ボストンの地へ足を運ぶ事になりました。そこで、もしお時間が許せば古賀様のお話を聞かせて頂く事はできませんでしょうか。突然のお願いとなってしまい大変失礼極まりない事を承知の上で、ダメもとで連絡差し上げております。
日々古賀様のブログを楽しく拝読させて頂いておりますが、その中でも特に現在の若い世代の生き方に関する記事に大変感銘を受けております。私は、留学生活も半年以上経過し、日本人としてのアイデンティティを再認識し、そして日本という国を客観的に見る視座を身につけるうちに、ただ混迷を深めていくばかりの日本の将来を強く危惧しております。そして、古賀様の記事にもあったように、そのような状況の中でも我々若い世代が立ち上がり、「レールを敷く側」に立って行く事が必要だと強く感じております。将来の自分が何をしているのか、何ができるのか、ましてや何をしたいのかという単純な問いにすら明確な答えが見出せていない状況ですが、必死にもがきながらも進むべき道を探しているなかで、古賀様に何かアドバイスを頂けないか、と考えております。
直前の失礼極まりないご連絡となってしまいましたが、もしもご検討頂けましたら痛み入る思いです。よろしくお願い致します。
初めまして。今年の三月に大学を卒業し、現在サニーベイルにあるVCにてインターンをしている者です。先ほどはtwiterから失礼いたしました。今回古賀さんが西海岸にいらっしゃるということを知り、突然の連絡を失礼とは承知しつつさしあげております。
私は八月から古賀さんも以前在籍しておられたアクセンチュアの戦略グループで働く予定なのですが、今回の渡米で多くの人に出会い、自分の今後のキャリアなどについて今まで以上に考えるきっかけをいただきました。古賀さんの事は大学や会社の同期の中でも非常に有名で、僕自身是非とも古賀さんの人生・キャリア観や、戦略コンサルとして何が必要か、MBAでしか学べない事は何なのか、などアドバイスを頂きたいと思っております。
今回古賀さんは一週間ほどの滞在ということで大変お忙しいのは承知しておりますが、少しでもお時間頂けたら幸いです。
何卒よろしくお願いします。
初めまして。今年の三月に大学を卒業し、現在サニーベイルにあるVCにてインターンをしている者です。先ほどはtwiterから失礼いたしました。今回古賀さんが西海岸にいらっしゃるということを知り、突然の連絡を失礼とは承知しつつさしあげております。
私は八月から古賀さんも以前在籍しておられたアクセンチュアの戦略グループで働く予定なのですが、今回の渡米で多くの人に出会い、自分の今後のキャリアなどについて今まで以上に考えるきっかけをいただきました。古賀さんの事は大学や会社の同期の中でも非常に有名で、僕自身是非とも古賀さんの人生・キャリア観や、戦略コンサルとして何が必要か、MBAでしか学べない事は何なのか、などアドバイスを頂きたいと思っております。
今回古賀さんは一週間ほどの滞在ということで大変お忙しいのは承知しておりますが、少しでもお時間頂けたら幸いです。
何卒よろしくお願いします。
古賀様
こんにちは。以前あしあと帳にコメントさせて頂きましたY.Hと申します。度々失礼致します。前回ボストンに行った際に御連絡をさせて頂くと言いつつ自分自身の考えが上手く消化出来ていなかった為御連絡を控えさせて頂いておりました。
日本に帰国し、1度自分自身の思いをアイディアとして形にしたいという思いが強くなり以前少し触れさせて頂いたHPAIR(http://www.hpair.org/)のような多様な学生を対象とした交流の場(学生会議を現在は考えております)に関する情報のプラットフォームを作ることを決意致しました。
現在企画を行い、ウェブを作成し、実際にプラットフォームに載せたい情報を収集している段階です。
アイディア実現のために25日ー27日までの間ボストンの方に再度滞在しようと現在考えており、大変お忙しいかと思いますが是非1度お話させて頂く事は出来ませんでしょうか?
日本の学生に限らず今後ますます人材が世界規模で流動的になる中で、(正確には日本もそのような人材流動の流れに入る)幅広い視野を持つ学生は必須条件になってくると思います。
・私の作成しようとしているプラットフォームがどのようにしたらより今の学生にインパクトを与えることが出来るのか
についてお話させて頂ければ幸いです。あらゆる方々が古賀さんに直接お会いしたい事、古賀さんご自身が大変お忙しいと思いますが
どうか宜しくお願い致します。
初めまして。
浅川秀之と申します。
日本総研というシンクタンクに勤めています。
カーシェアリングのことを色々検索しているなかで、このブログを発券し、興味深く読ませていただきました。
是非日本で利用できれば!!と思いました。
日本にはZipcar難しいですかね。。。
初めまして、今年の3月に大学を卒業して、これからインドの大学院に留学する實方と申します。ツイッターからこちらのblogに辿り着いて、色々と読ませて頂いていたら、なにか心が熱くなってきて、コメントを残さずにはいられなくなりました。笑 駐在員としてではなく、ご自身の力(様々なコネクションを含めて)で、アメリカで就職して、しかもご家族とハッピーに暮らしているというのが、本当に理想的でカッコいいです。僕もアメリカに行きたいという気持ちを抑えられずに内定を辞退しました。その決断から紆余曲折を経てインドに留学することになったのですが、アメリカでも、インドでも、または他の国でも、将来世界のどこかで頑張っていきたいです。自分でレールを敷けるが一番ですが、レールがなければ不安な人たちのために、少なくとも自分の周りの人には見える程度の、他にもレールも作れたらと思ってます。そんな風に考えているので、古賀さんのblogとツイッターからいつも勇気もらってます。本当にありがとうございます。
このブログ読んでいろんな記事に感動して勢いででっかい会社辞めました。ほとんどの同僚、上司、親からは失敗するから辞めておけと言われてますが、絶対努力して何やっても成功してみせます。古賀さんの考え方がすごい好きで尊敬してます。ただ年をとってやってる仕事一緒やのに給料と役職だけ上がるえらっそうな大人には絶対ならないように、今からスキルを付けてやりたい仕事が出来る、会社に依存しなくても生きていける人間になることをここで勝手に宣言します。ぼくの背中を押してくれた古賀さんに感謝してます。
初めまして。
大学4年、就職活動真っ只中の毛利有沙と申します。
ここに書き込んでいらっしゃる皆様のように、
素晴らしい学歴もなければ、(もう大爆笑レベルの学歴です笑)
MBA取得やら何やらに身を置いているわけでも、
置こうとしているわけでもない、ただの大学生です。
頑張っても頑張っても全くうまくいかない日々が
本当に嫌になっていましたが、
先日の「20代の~」講演動画を拝見し、
感動して涙が止まりませんでした。
以前からTwitterでの呟き等に何度も元気づけられてきました。
いちファンが勝手に言ってることですが、
本当にありがとうございます。
全く質問等無い、ただの感想で申し訳ありません。
これからも古賀様の素敵な人生を期待しています^^
はじめまして、早稲田大学2年の関根健太郎と申します。偶然このブログを拝見して、多くの記事に触発され、留学を前にしてモチベーションが非常に高まりました。
実は、私は今年の秋からBoston Universityで1年間留学を予定しておりまして、週末に開催されている飲茶会にも是非参加したいと思い、先ほど登録フォームを送信させていただきました。
このブログを見つけたという偶然、Boston Universityに自分が留学するという偶然が重なったことに自分としては、あくまで自分としては笑、偶然以上の何かを感じざるを得ません。お忙しいと思いますが、是非、ボストンでお会いしたいと思います。そして、これからもブログ・Twitterでのつぶやき等楽しみにしております。
古賀さん
お久し振りです。
お茶会等で何度かご挨拶させて頂いた三谷です。
前回の帰国時にお会いできなかったのは残念ですが、その後、お元気ですか?
たいした話ではないですし、ご存知かも知れませんが、本日(8月29日)の日経朝刊にて、カーシェアリングについてのリサーチ記事が掲載されていました。
http://www.nikkei.com/tech/trend/related-article/tc/g=96959996889DE1E6E2E4EAE2E4E2E3EAE2EAE0E2E3E39990E0E2E2E2;c=DNX;bu=BFBD9496EABAB5E6B39EB89C9EB9B5FD95939CB3B9B990AB8394B893F9E5B087FDE1A781E4F983E48BA1B49CB799E29C84A1A891BB8081E4BB8A8199B4B383EB97A89BA8A7A3BFB1AB8690BFB3B396869EE696A681E09088AAE49EE181E69682B5B3F9B8E4B89587E09381E4A8A884B4B9E6B5878A98978A8188E3FDAABBA28BF9A5BB95A1E3B69B9FA4BAA2E5938AAA82B094A09A85AABD97E0A1B3B687B0E4A3AA88BAE0B4BBA1B198E0A0BA85BD9B9BBB85FDAB8BBCBFB691A7AB8ABCA8B1B197F98885B7958B869F87B79094BBBFB5BC88AB98A2B4A780A286FDE18A9D8AA3B9998BB6ABA781FD9199E0ABBA9AA6B99A99EA829884BC9B8B82AA9CB1E3B8A4A8BEA2999EB4EBA1A4A1AABA81AAB6AAE69DE7B7B7AAB9979DB4FDA6959F88A0879CAABCB6B99BB1E4A0E493BBB4A2EBE69BE4A89D90A2E490AA85B69A8ABBE081BFBABFBFE1E3BDA1E3B6E69C8AAB83A184E599A3E49787E799B587B785E5919A9886FDB7A4ABB59697EF;bm=96958A9C93819499E3EBE2E0998DE3EBE2EAE0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;p=9694E2E7E2EAE0E2E3E2E0E4E5EA;cg=36
(無料の会員登録でも閲覧できます)
何かの参考になるかもと思ったので、あしあとに残してみました。
はじめまして。
先日偶然にツイッターでお見かけして
それ以来フォローさせていただいてます。
色々な面で、改めて考えさせられたり
背中を押してもらったり、共感したり。
特に私の日常生活とは共通点があるのかないのか
よく分からないですが、ツイートを読んでいて
とても清清しい気持ちになるので
これからもフォローさせていただきたいです。
はじめまして。洋吉さんのブログやtwitterをいつも楽しみにしています。
私の仕事は洋吉さんの職種とは全然違うし、日本で地味に…?生活をしているので、洋吉さんが発信する内容がとても新鮮です。
今まで経営やIT関連は苦手分野で知識もなかったのですが、洋吉さんの影響で興味を持つようになりました。
そして、記事を読むようになってからというもの洋吉さんのお人柄と夫婦愛に感動しまくりです。もう憧れMAX!
今回の"飛び跳ねる豆"も面白かったです。(笑)
洋吉さんと奥様、なんだか対照的なものをお持ちのお二人な感じがするのですが、その差がお二人の間に流れる愛とユーモアを生み出している気がします。傍から見ると、自分とは異なる部分をお互いが楽しんでいるのが垣間見れて本当に微笑ましいです。
私も奥さまと同じく右脳派天然系。願わくば洋吉さんのような方と結婚し、第二の古賀夫婦のようになりたいものです。
これからも様々な記事、楽しみにしています。
はじめまして。こんにちは。ブログ、twitter毎回楽しく読んでいます。この間のイラストは特に面白かったです。
私は今度の4月に社会人になる学生です。
ちぇん太くんと同じように幼少期をNYで過ごしました。ちゃん太くんの行動が親から聞いた自分の行動と似ているところがあるようで、そのためか勝手に親近感をもっています。(笑)
小学生になる時に日本に帰国して以来、ずっとアメリカが忘れられず、今度短期語学留学ではありますが、久しぶりにボストンに行きます。
相談なのですが、4月に入社する予定なのですが、語学留学を延ばして入社時期を遅らせたいと考えてるのですが古賀さんはそのことについてどう思われますが?
6月末まで研修があり7月から配属になると会社から聞いています。人事の方は寛大でOKと言ってくれそうなのですが、親からは「人事はOKでも現場はOKではないだろう。社会人としてのけじめがなってない。」と言われました。
私は将来、古賀さんと同じように海外で仕事をしたいと考えてます。
テクノロジーに興味があり、就職先もIT系でウェブサービスを作っていきたいと思っています。
レベルの低い相談かもしれませんが、よろしくお願いいたします。
ボストンにいる間に海外で働かれてる日本人として是非お会いしたいです。
おお~気づいたらこんなにコメントが・・・
特に、返信していなかった日詰さん、ごめんなさい・・・
とりいそぎ、Yukiさんへ。
僕に聞く時点でわかってると思いますが、僕なら伸ばします。それが僕の社会人として、プロとしてのけじめです。プロにとって、成長というのは会社ではなく自分がマネジメントするものであって、その成長の結果を会社という顧客に販売するというのが社会人です。僕が雇う側の人間なら、このご時勢にそうやって自己投資する才能のある人ほど貴重な存在はないので、行って来ればいいと思うでしょう。
ただ、そう思わない会社や現場もあるでしょう。どういう形であれ、自分の行動の責任を自分で取る、それがプロとしてのけじめです。
古賀さん
早速のお返事ありがとうございます。
こんなに早くレスポンスが来るなんて、びっくりしました。
大変嬉しいです。
>プロにとって、成長というのは会社ではなく自分がマネジメントするものであって、その成長の結果を会社という顧客に販売するというのが社会人です。
>どういう形であれ、自分の行動の責任を自分で取る、それがプロとしてのけじめです。
このお言葉しっかり受け止めます。自信をもって行動します。
ありがとうございます。
古賀さんこんにちわ。
いつも古賀さんのTwitterとblogを楽しみ拝見させていただいています★すごくあつかましいとは思いながらも、今日は思い切ってコメントを残してみることにしました!私は、他の方のようにビジネスで具体的にどうのこうのという悩みがあるわけではないですし、ただ純粋に、古賀さんの文章から感じる温かくも芯の強い人柄に惹かれたただのファンの一人に過ぎないので、もしかしたらここにコメントを残す自体お門違いなのかもしれませんが(汗)、物心ついた頃から、自分が今まで歩んできた人生が人と全く異なる極めて稀な環境で育ったという自負と、その経験を経て、踏まえた上で今自分がいったいどんな事できて、自分にしかできない事はなんなのか、またどんな風に世に貢献できるのか(貢献したい)といった気持ちが強くあった為、古賀さんの発信するメッセージがいつも強く心に響いてるのだと思います。元々日本にいた時はずっとキャリア志向の仕事大好き人間でしたが、20代も後半になり留学経験も経て、少しずつ考えが変わってきました。私はやはり女性なので、仕事だけでは幸せにはなれないですし、いずれは愛する人と幸せな家庭を築くことが私の一番の夢です。ただいつか自分に子供が生まれて大きくなった時、子供にお母さんは昔どんな仕事をしていたの??と聞かれたら、何かひとつ胸を張って言える何か、子供が自慢に思えるような何か(アイデンティティ)は一生かかってでも確立したいと常々思っていて、少しずつではあるけれど今できることから挑戦している最中です。仕事や家庭や家族。。人にはそれぞれ大切にしたいものがたくさんあって、限られた時間の中で、そのバランスと言いますか。。どれが欠けてもだめだと思うんです。ただ何かを選ぶ事は何かを捨てることだという人生の儚さも感じていて、自分はこれからどうして行こうかな??どの方向に自分の人生のコマを進めて行こうかな、と模索中です♪なんだか趣旨のよくわからない文章になってしまいましたが、いつも古賀さんのメッセージに勇気付けられているということ、感謝の気持ちを伝えたくて、勇気を出してコメントしました>。< お忙しい中読んでくださってありがとうございました*^^
古賀さんこんにちわ。
いつも古賀さんのTwitterとblogを楽しみ拝見させていただいています★すごくあつかましいとは思いながらも、今日は思い切ってコメントを残してみることにしました!私は、他の方のようにビジネスで具体的にどうのこうのという悩みがあるわけではないですし、ただ純粋に、古賀さんの文章から感じる温かくも芯の強い人柄に惹かれたただのファンの一人に過ぎないので、もしかしたらここにコメントを残す自体お門違いなのかもしれませんが(汗)、物心ついた頃から、自分が今まで歩んできた人生が人と全く異なる極めて稀な環境で育ったという自負と、その経験を経て、踏まえた上で今自分がいったいどんな事できて、自分にしかできない事はなんなのか、またどんな風に世に貢献できるのか(貢献したい)といった気持ちが強くあった為、古賀さんの発信するメッセージがいつも強く心に響いてるのだと思います。元々日本にいた時はずっとキャリア志向の仕事大好き人間でしたが、20代も後半になり留学経験も経て、少しずつ考えが変わってきました。私はやはり女性なので、仕事だけでは幸せにはなれないですし、いずれは愛する人と幸せな家庭を築くことが私の一番の夢です。ただいつか自分に子供が生まれて大きくなった時、子供にお母さんは昔どんな仕事をしていたの??と聞かれたら、何かひとつ胸を張って言える何か、子供が自慢に思えるような何か(アイデンティティ)は一生かかってでも確立したいと常々思っていて、少しずつではあるけれど今できることから挑戦している最中です。仕事や家庭や家族。。人にはそれぞれ大切にしたいものがたくさんあって、限られた時間の中で、そのバランスと言いますか。。どれが欠けてもだめだと思うんです。ただ何かを選ぶ事は何かを捨てることだという人生の儚さも感じていて、自分はこれからどうして行こうかな??どの方向に自分の人生のコマを進めて行こうかな、と模索中です♪なんだか趣旨のよくわからない文章になってしまいましたが、いつも古賀さんのメッセージに勇気付けられているということ、感謝の気持ちを伝えたくて、勇気を出してコメントしました>。< お忙しい中読んでくださってありがとうございました*^^
古賀様
初めまして。現在東京の大学に通う3年生です。
ブログ拝見させていただきました。
非常に刺激を受けました。
私も諦めずに挑戦し続けます。
将来何がしたいか明確ではないですが、
今は最大限、自分の可能性を広げます。
いつかビジネスの場面で
お会いできる日が来ることを楽しみにしています。
その時はこのブログに足跡を残していたことをお話するでしょう。
非常に刺激的なブログありがとうございます。
初めまして!ご相談・お願いがあり、メールでご連絡できれば幸いです。どうか、よろしくご検討いただければ幸いです。(JGAP広報チーム)
http://japangap.jp/essay/2011/11/3.html
JGAPさん、冒頭にあるように、要件があるからメールをくれという人からの依頼はお断りします。お力になれずすみませんが、ご理解ください。
古賀洋吉 様
突然の連絡、失礼致します。
私は、Yuki Yoshiiと申します。
いまは、日本の大学を今年の9月より休学し、1年間Seattleに留学しております。
先日、Twitterにて、古賀様がなぜボストンでベンチャーキャピタルをなさっているのか質問させていただいた者です。その際には、突然の質問にも関わらず返信して下さり、誠にありがとうございました。
私は、大学が休みになる12月16日から1月1日までサンノゼに滞在し、シリコンバレーを見てみたいと考えております。
シリコンバレーという地域では、スタートアップの企業・ベンチャーキャピタルともに非常に多く活発で、大きな規模のお金が非常にスピーディに動いていくと伺ました。自分にとって、そのような世界は非常に魅力的で、少しでも多くの方のお話を伺ってみたいと考えております。
しかし、シリコンバレーには全く知人がいないので、ブログやウェブ上の記事、SNS等を活用してコンタクトを取らせていただき、お会いさせていただけないかお願いして回っております。
そして、先日のTwitterでの返信において、古賀様がシリコンバレーにもよくいらっしゃると伺い、連絡させていただきました。
もし、12月16日から1月1日の間に古賀様がシリコンバレーにいらっしゃる予定がありましたら、お会いしてお話を伺わせていただくことはできないでしょうか?
ご多忙のことと存じますが、どうぞよろしくお願い致します。
Yuki Yoshii
> Yoshii-san,
残念ながら、そのタイミングでは今のところ出張の予定がないんです。ぜひまた次の機会に!
古賀洋吉 様
ご多忙にも関わらずすぐに返信して下さり、ありがとうございます!!承知致しました。ボストンやシリコンバレーに伺う際にはまた連絡させていただきます!!
Yuki Yoshii
古賀様
はじめまして。
私は大和出版で書籍の編集をしております唐川と申します。
いつも古賀様のブログを拝見し、感銘を受けております。
この度、古賀様に単行本のご執筆をぜひともお願いしたく、こちらにコメントさせていただきました。
ご覧いただきたい企画書があるのですが、どちらにお送りすればよろしいでしょうか。
ご連絡先をお教えいただけましたら、こちらより追って詳細についてご連絡させていただきたいと思っております。
お忙しいところ大変恐縮ですが、なにとぞ、ご検討くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
大和出版 唐川
唐川様
メール差し上げました~
古賀
古賀様
獨協大学の金田で御座います。
先程は失礼しました。
用件ですが、
HBSの頃のお話し含め現職のこと等伺いたいのと
少しですが、私が現在行っている世界一周のこともお話出来ればと思っております。
古賀様のご都合よろしい時間場所にお会いできれば幸いです。
何卒宜しくお願い致します。
古賀洋吉様
初めまして。米国の州立大学に在学中の者です。Twitter 、Blog、毎回楽しんで拝見させて頂いてます。
今回、『若者たち、ボストン来訪』の記事(日記)の「大学生など若い時は時間があるのだから世界一周するのが普通だ」という文章に感銘(衝撃)を受けました。まさにおっしゃる通りだなと思い、つい先ほど決意しました。直感です。
以前からずっと世界一周をしてみたい、留学してからは母国日本も旅してみたい、これらの想いを今まで温め続けてきました。自分の肌感覚でその土地土地での人、場所、雰囲気や文化を通して、地球人日本人として自分の考え方や人間性を高めていきたく思っております。(そして同時に新規ビジネスチャンスも探していきます。)
今、自分の人生の中で質・量ともに1、2を争うほどのアイデアが次々と浮かんできているほど、脳の運動が活発になり熱くなっています。
旅の期限は(今学期はもう始まってしまったので)来学期1学期間の休学中4ヶ月強。
夏休みにフィリピンで、スタートアップ1年目のSNS関連企業で3か月インターンした後(予定)、8月から4ヶ月程かけて日本縦断後横断カブの旅と世界(ほぼ)一周の旅をします。
時間と資金は限られていますが、今すでに思いついているアイデアを駆使すればなんとかなるのではないかという次第です。
Bostonには11月のキャリアフォーラム前後に滞在する予定があるので、もしお時間があればお会いして頂ければ幸いです。その際、そーいえば以前こんな変人がいたなってぐらいに思いだして頂ければと思っております。
古賀洋吉先輩(人生の先輩)の若者への情報発信のおかげで今日は大変大きな収穫があった1日になりました。
この機会を持てた(持たせて頂いた)ことに感謝です。
> 金田さん
メール差し上げました!
> 三村さん
なにやら楽しそうですね!健康・安全あっての世界一周、気をつけて楽しんでください。
古賀様
初めまして、吉川雄司と申します。
私は大阪大学に通う4年生です。
知人から「面白い方がいるよ」ということで、
古賀様のブログを紹介して頂きました。
いきなりで大変失礼かと思いますが、
単刀直入に申し上げますと、私と会って頂けませんでしょうか。
私は3月に大学を卒業し、
4月から外資系メーカーで働く予定です。
古賀様のブログを拝読し、
・社会に出る前に色々な人の人生を見たい
・自分のキャリアについて考えたい
・グローバルな生き方とは?
という思いや考えが湧き起っています。
もし、ご迷惑でなければ
3月上旬にボストンを訪問させて頂きたく存じます。
大変お忙しいかと存じますが、
お返事いただければ幸いです。
何卒、どうぞ宜しくお願い申しあげます。
吉川雄司
古賀先輩、
はじめまして。
明治大学の政治経済学部3年の茂木良平
と申します。
古賀先輩のブログ、twitterを拝見させていただいています!
古賀先輩が日本に来られるということを聞いたので、
一度お会いしていただけないでしょうか?
アメリカでのインターンをするため、と、私がやりたいことをするためにどんなことが必要なのかのアドバイスを頂きたいです。
というのも、私は、アメリカとスペインに留学し、その時の経験から、
一つのオフィスに様々な国籍の人がいる会社で働き、様々な文化背景のアイデアを使っておもしろい商品やサービスを作りたく、日々動いています。
そこで、多国籍な環境で卒業後から働きたく、インターン先を探し、連絡をとっているのですが、いい反応が得られません。
VISAもないので、難しいのもわかるのですが、
なんとしてもチャンスを得たいと思っているので、古賀先輩からアドバイスを頂きたく思います。
やりたいことをするためには、多国籍な環境で、マーケティング(ユーザーに商品をどう届けるか)の力をつける必要があり、その力をつけるために、インターンをしたいです。
日本に来られる時で先輩の都合のよろしい日を教えていただけませんか?
よろしくお願いします!